めぇ~
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
こちらは 広島県尾道市 観光で歩き回るには寒くなってからのほうが
汗はかきません なぜなら 坂も多く階段の 陽だまりには 猫さんも多い
昔聞いた話では 猫が多い場所に住むといいと聞いた事があります 猫が多い所はどうやら居心地が いいらしいですぜ またたびでも撒いときますか 大きな猫さんがゴロゴロにゃーんと酔ってくるかもしれませんぜ 階段のところにいた猫さんが人なつっこくて
よってきたので持ち上げてもごろごろ喉を鳴らしていたので 持って帰ってきそうになりましたぜ
写真は尾道の駅の上のほうから撮影しました 桜が咲く頃は花に囲まれてキレイですぜ
尾道といえばこのラーメンでしょうか 朱華園さんの尾道ラーメン 鶏がらダシのしょうゆ
広島県尾道市十四日元町4-12 11:00~20:00 日曜営業
木・第三水曜 祝日の場合営業 おすすめです
坂と階段の路地を行くと 地元の方と挨拶を交わしたり 話したり とてもいい時間が過ごせたりもします 歴史のある古寺も多く そこにはゆっくりとした時間があったりもします
戦争の爆撃なども尾道は被害を逃れられて 古い家屋今も多くのこされているんですよ
広島は原爆 呉は海軍などの重要拠点で爆撃なども激しく相当一般の人たちの苦労を考えると今の私たちなどは 幸せですよ
初めて原爆ドームを見たとき今でも 込み上げてきてしまいます ひど過ぎる残酷だ
なぜ なぜこんなことをした したのか 今でも 多くの人たちが・・
公園には千羽鶴をささげる場所もありますので 一度千羽鶴を、今の世の中を
つくりあげてくださった方たちに ささげてはいかがでしょうか 当時の人たちの純粋な気持ち苦労はけして忘れてはいけません。 広島現代美術館でミュージアムグッツとして
千羽鶴の再生紙でつくられたグッツが購入できます
ボールペンが売られておりますのでそちらも 「ボールペンには千羽鶴未来プロジェクト」と書いてあり、折り紙が原料ですがしっかりしたボールペン1本150円 千羽鶴再生紙シオリ宮島、平和のシオリ各150円やリングノートなどが売られてます。
世界平和を願い
いつも見に来てくださりありがとうございます。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
島内は自然が多く残され島であり 島の海岸線は約1.6kmの小さな島 定期船も運行されているので プチ島旅感覚が味わえて 楽しいですよ
島にはウッドデッキにテーブルと椅子があり そこで海を見ながら食べ物などを食べたり
のんびりしたり出来ますよ 島の散策路は整備されていて歩きやすく 適度な上り下り
お台場要塞として築かれたレンガトンネルや弾薬庫 兵舎跡などが残り 当時の雰囲気を残しております チョットした探検気分も味わえ 面白いですぜ
電車ですと 京浜急行横須賀中央駅から徒歩で15分ぐらいで三笠公園横の定期船桟橋までいけます
車ですと三笠公園の近くに有料駐車場がありますので そちらを利用すると近いです
三笠公園第三駐車場 60台 最初の2時間まで400円以後一時間毎に100円
猿島定期船 3月~11月毎日運航 三笠始発 午前8:30 猿島最終17:00の各時間帯計9
往復。
(12月~2月)
三笠発 午前9:00 猿島最終16:30 各時間帯計8往復
運賃往復 大人一名1200円 小学生まで一名600円 小学生未満のお子さんは大人一名に付き一名無料
猿島での禁止されていることは 花火 宿泊禁止 ペットは連れて行くことができません
三笠桟橋定期船切符売り場の横では猿島お土産が購入できます
猿島人と文字が書かれたTシャツやらタオル ストラップ
猿島の秘密とゆう専門書200円 歴史や自然のことが書かれておりますや
猿島ビール横須賀天然水ブレンドの地ビール480円
陶器の容器で売られている猿島焼酎1800円など置いてますよ
後は三笠公園にある戦艦三笠を見学したり 横須賀市内にあるご当地グルメ
横須賀海軍ライスカレー や 最近売り出している
大きな横須賀ネイビーバーガーなどを食べて帰るのもオススメですよ
見に来てくださりありがとうございます。
写真を押していただくと全体が表示されます
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
横須賀の沖にある 自然島 猿島です 横須賀の港、三笠公園付近からは船で1海里→1852m 対水速力55ノットで65秒ぐらい 港則法や波で飛んだら危険なのでこげなスピードは出しては駄目の
位置にありますぜ 猿島ですが さるさんウッキー 鹿のやつらもいません 御菓子などを持ち込んで食べていても、とられる心配もありませんぜ
お台場と言うとレインボーブリッジやフジテレビなどを思い出しますが このお台場は
幕末辺りに黒船がちょろちょろ顔を出したため 江戸幕府が大砲を備え付けたのが始まりだったようですよ 太平洋戦争の時は高射砲がつけられたようですが 実戦では使われなかったようで 今は大砲の台座のみ残ってます
つづく・・・ 写真を押していただくと全体が表示されます
いつも見に来てくださり ありがとうございます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント