日本の救急ケアについて
歴史的大スターがアメリカでお亡くなりになりましたね とても残念に思います
メディアでのみの情報で聞いていてアメリカの あの専属のお医者さんの処置? いまだに疑問が もう戻ってはこない いないのですが
医師なら医療用酸素などを使用してするレスキュー呼吸 吹き込みに 心臓マッサージや
最近、駅などに置いてある心停止にかなり有効な(お医者さんが使用しているものよりパワーはかなり弱い) 心臓に電気ショックをあたえ 蘇生する 自動体外式除細動器
Automated External Defibrillation (略AED)を置いてなかったのか とかいろいろ
考えておりました この機器は現在は一般でも購入は出来ます でもまだまだ高額で
個人ではなかなか、バッテリーで動き 持ち運びが出来るところも長所です 軽く
買い物袋にも入る大きさなんですよ。 日本に話が
急に戻りますが 日本も箱物ばっかりつくってないで 医療福祉などにもっと税金をつぎ込んでほしいですよね でもありがたいのは 日本の消防署の救急車←ガンバレー
救急車が無料なのは日本とあと忘れましたが 数ヵ国のみで 後の国はもう全部有料
なのだそうです 議員さんは増やさないでいいから 救急隊員と救急車 増やしてほしい
と思う今日この頃 このあと直ぐに この消防署の救急車が緊急出動
がんばってくださいと 心の中で応援しました。
いつもご苦労様です
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